おはよう、二日前「折りたたみiPhoneは本当に発表されるのか」「名前はiPhone Ultraなのか」と、Apple Event直前の記事を書い(✍️折りたたみiPhoneは9月10日に発表?「iPhone Ultra」の価格・発売日と噂の現在地)。
そして昨日、Appleから正式なメールが届いた。

出た。ほんとうに出た。
Apple初の折りたたみiPhone。その正式名称は、予想していた「iPhone Ultra」でも「iPhone Fold」でもなかった。
iPhone Duo。

しかも今回のApple Eventは、それだけではない。
iPhone 18 Pro/18 Pro Max、Apple Watch Series 12、Apple Watch Ultra 4、AirPods 5まで一気に登場した。
中でも僕がかなり惹かれたのが、もちろん新しい形そのものが面白いiPhone Duoと、もう一つ、想像以上に進化していたiPhone 18 Proだ。

昨日の記事では、まだ「噂」と「予想」を一つずつ整理した。
今日はもう違う。
Appleが正式発表した情報をもとに、答え合わせをしながら、新しいiPhoneの全貌を見ていこう。
まず結論。折りたたみiPhoneは本当に出た。名前は「iPhone Duo」
Appleは初の折りたためるiPhoneとして、iPhone Duoを正式発表した。
閉じた状態では5.4インチのアウターディスプレイ。
開くと7.6インチのインナーディスプレイ。
開いた状態ではiPhone史上最大のディスプレイとなり、AppleによればiPhone 18 Pro Maxよりも表示領域が50%大きい。閉じた状態はパスポートほどのサイズで、外側の5.4インチ画面でもiPhone 18 Proのスクリーン領域の90%を確保している。

価格は、
256GB:364,800円
512GB:399,800円
1TB:469,800円
2TB:574,800円
から。
色はスターホワイトとナイトスカイの2色。
日本では10月16日午後9時から予約注文、10月23日発売となる。
いや、高い。
2TBは57万4,800円。
もうスマートフォンというより、普通に高性能なパソコンを買うような金額になってきた。
でも、昨日の記事で予想されていた価格帯を見ながら「30万円を超えても不思議ではない」と書いたので、実際の36万4,800円という数字を見ても、驚きながらも「やっぱりそう来たか」という感じもある。
昨日の予想記事、何が当たって何が外れた?
せっかく発表直前に記事を書いたので、軽く答え合わせをしてみたい。
当たった:折りたたみiPhoneそのもの
これは大当たり。
長年噂されていたApple初の折りたたみiPhoneが、本当に今回発表された。
外れた:名前は「iPhone Ultra」ではなかった
ここは外れた。
昨日は有力な名称候補として「iPhone Ultra」を紹介したが、Appleが選んだ名前は、
iPhone Duo。
なるほど。
2つの画面。
閉じた状態と開いた状態。
1台のiPhoneに2つの使い方。

「Fold」よりAppleらしい名前なのかもしれない。
かなり近かった:画面サイズ
昨日紹介した予測は、
外側:約5.5インチ
内側:約7.8インチ
だった。
正式発表は、
外側5.4インチ、内側7.6インチ。
かなり近かった。
当たった:Touch ID
昨日の記事でも、「Face IDではなく電源ボタンのTouch IDになる」という予測を紹介した。
これも正式発表で確認された。
iPhone Duoは、サイドボタンにTouch IDを搭載する。
当たった:Proシリーズより発売が遅い
iPhone 18 Proは9月18日発売。
一方、iPhone Duoは10月23日。
初代の折りたたみiPhoneだけに、通常のProシリーズとは発売時期を分けてきた。
そして価格も、やっぱり30万円を大きく超えた
予想記事では2,000ドルを大きく超える価格が報じられていた。
日本の正式価格は364,800円から。
昨日まで「噂」だった数字が、一晩で現実になった。
こういう答え合わせができるのも、発表前の記事を書いた面白さだね。
iPhone Duo最大の魅力は、単に「折れる」ことではない
最初はどうしても、
「うわ、iPhoneが折れた」
というところに目が行く。
でもAppleが作り込んできた内容を見ると、iPhone Duoの本質は、折りたためることそのものよりも、
開いたあとに何ができるか
にありそうだ。
7.6インチの内側ディスプレイはSuper Retina XDR。ProMotion、常時表示、屋外ピーク輝度3,000ニトに対応し、Nano-texture仕上げによって反射を抑えながら折り目も目立ちにくくしている。
しかも驚いたのが、
iPhoneで初めて、2つのアプリを横に並べるSplit Viewに対応したこと。

例えば、
Safariを見ながら別のアプリを開く。
Safariのウインドウを2つ並べて比較する。
片側の内容を見ながら、もう片側でSiri AIと会話する。
さらに、よく使う2つのアプリの組み合わせを保存して呼び出すこともできる。
これ、昨日僕がまさに期待していた使い方にかなり近い。
MacBookを開けない時の「ちょうど間」を、本当に埋めてきた
僕は普段からMacBookを持ち歩いているので、今のスマホだけでも特に困っているわけではない。
じっくり作業するときはパソコンを開けばいい。
それでも、いつもMacBookを持っているとは限らないし、持っていても、その場ですぐ開けないことはある。
そんな時、
ポケットからiPhoneを出して、開くだけで7.6インチになる。
資料やWebページを見比べる。
文章を読みながら別の情報を確認する。
画像を少し大きく見る。
「わざわざパソコンを開くほどではない。でも普通のスマホでは少し窮屈」
という場面は確かにある。
昨日は、ここを「こうなったら便利だろうな」と想像して書いた。
ところが正式発表を見ると、本当にSplit Viewが入り、Safariの2画面表示までできる。
MacBookとiPhoneの間にあった、小さな隙間を埋める端末。
個人的には、iPhone Duoの価値はここに一番感じる。
さらにApple Pencilまで使える
これは予想以上だった。
Appleは、iPhone Duoが2026年内にUSB-C版Apple Pencilへ対応すると発表している。

しかも内側だけでなく、両方のディスプレイでメモ、スケッチ、書類への書き込みなどに利用できるとしている。
ここまで来ると、
「大きくなるiPhone」
というより、
iPhoneと小型タブレットの境界を曖昧にする端末
という方が近い。
もちろん、iPadそのものになるわけではない。
でもiPhoneをポケットから出して開き、Apple Pencilでメモまでできる。
使い方によってはかなり面白そうだ。
「折り目問題」にAppleが出した答えはNano-texture
折りたたみスマホでどうしても気になるのが、中央の折り目だ。
Appleは「完全に折り目がない」とは言っていない。
その代わり、7.6インチのインナーディスプレイへNano-texture仕上げを採用し、反射を抑えると同時に折り目を目立たせにくくしたとしている。
さらに内側の画面には耐擦傷コーティング、独自のポリマー層、高強度ガラス、チタニウムプレートなどを組み合わせて耐久性を高めている。
フレームとヒンジカバーはグレード5チタニウム。
防水・防塵はIP68だ。
ただし、ここは実機を長期間使わないと分からない。
新品の時に折り目が目立たなくても、1年、2年と開閉したらどうなるのか。
落とした時はどうなのか。
ヒンジの修理はいくらなのか。
36万円を超える製品だからこそ、僕ならここはかなり慎重に見たい。
iPhone DuoはA20 Pro。性能まで妥協していない
面白いのは、折りたたみにした代わりに処理性能を落としていないこと。
iPhone Duoには、iPhone 18 Proと同じ世代のA20 Proが搭載される。
6コアCPU、Neural Acceleratorを備えた7コアGPU、デュアル16コアNeural Engine。

最新の2nmプロセスで作られ、オンデバイスAIの処理性能も大幅に強化されている。
さらにベイパーチャンバーによる冷却まで採用した。
つまり、
「折りたたむための実験機」ではなく、普通にProクラスの性能を持つiPhone
として出してきたわけだ。
バッテリーは「両側に1つずつ」という力技
折りたたみ端末で気になるのがバッテリー。
iPhone Duoは、左右それぞれにバッテリーを搭載するデュアルバッテリー構造を採用した。
Apple公称では、
通常使用:最大24時間
外側画面でのビデオ再生:最大44時間
内側画面でのビデオ再生:最大31時間
となっている。
大画面だから単純に電池が減るという問題に対して、開いた両側のスペースをバッテリーとして使ってきた。
60W以上の対応アダプタなら、約20分で最大50%まで高速充電できる。
初代の折りたたみiPhoneとしては、かなり本気の設計に見える。
カメラは強い。でもiPhone 18 Proとは明確に役割が違う
iPhone Duoは、
48MP Fusionメイン
48MP Fusion超広角
のDual Fusionカメラシステムを搭載する。
メインカメラを使った光学品質2倍ズーム、48MPマクロ撮影、4K 120fpsドルビービジョン動画にも対応する。
折りたたみ構造を利用して、自立させたまま撮影したり、外側の画面をプレビューとして使ったりする「Duo Preview」といった新しい使い方もある。

ただし、
専用の48MP望遠カメラを持つiPhone 18 Proとは違う。
ここが今回すごく分かりやすい。
iPhone Duoは、
「最高のカメラを積んだ一番高いiPhone」
ではない。
大画面と新しい使い方へ振ったiPhone。
そしてカメラまで含めて徹底的に攻めているのが、iPhone 18 Proだ。
そして僕は、iPhone 18 Proの方にもかなり心を持っていかれた
正直、今回の発表を見る前は、最大の話題は折りたたみiPhoneだと思っていた。
もちろんDuoはすごい。
でも正式情報を見ていると、
iPhone 18 Pro、めちゃくちゃ魅力的じゃないか。
僕が特に惹かれたのは、カメラだ。
iPhone 18 Pro最大の目玉は「可変絞り」
iPhone 18 Pro/Pro Maxには、新しい48MP Fusionメインカメラが搭載された。
最大の特徴は、
iPhoneで初めて可変絞りに対応したこと。
絞り値は、
ƒ/1.48
ƒ/1.8
ƒ/2.8
ƒ/4.0
の4段階。
内部にはレーザーカットされた6枚の絞り羽根があり、明るさや被写界深度に合わせて物理的に絞りを変える。手動で選ぶこともできる。

これ、写真を撮る人ならかなり面白いと思う。
明るさだけではない。
絞りを変えることで、
背景をどれくらいぼかすか。
人物だけを浮き上がらせるか。
複数人の顔へどこまでピントを合わせるか。
という、カメラらしい表現へ踏み込める。
今までのスマホは、コンピュテーショナルフォトグラフィーで「あとからそれっぽくする」方向が非常に強かった。
そこへAppleが、
物理的に絞りを動かすカメラ
を持ってきた。
個人的には、今回の18 Proで一番惹かれるところだ。
しかも3つとも48MP。望遠は8倍の光学品質ズームへ
カメラ構成もかなり豪華だ。
48MP Fusionメイン
24mm/48mm相当、1倍・2倍
48MP Fusion超広角
13mm相当、0.5倍・マクロ
48MP Fusion望遠
100mm/200mm相当、4倍・8倍
最大8倍の光学品質ズームに対応する。
つまり今回は、
広角だけ高画素。
ではなく、
メイン・超広角・望遠の3系統が48MP。
写真だけでなく、最大4K・120fpsのドルビービジョン、撮影後に適用できるシネマティックエフェクト、低照度動画の改善など、動画側もかなり強い。
音楽活動や動画撮影まで考えると、ここは本当に気になる。
A20 Proは2nm。しかも「瞬間最大」より持続性能を上げてきた
iPhone 18 ProにもA20 Proを搭載。
2nmプロセスで、A19 Proよりメモリ帯域幅が50%向上。
7コアGPUはA19 Proより最大40%高速としている。
さらに面白いのが冷却。
新しいベイパーチャンバーはiPhone 17 Pro比で表面積を3倍に拡大し、持続的なパフォーマンスを最大40%高めたとしている。
スマホの性能は、
一瞬だけ速い
より、
ゲーム、動画編集、AI処理などを続けても性能が落ちにくい
ことの方が大切になってきている。
A20 Proと冷却をセットで進化させてきたのは、かなり実用的だと思う。
Pro Maxは最大45時間。バッテリーもかなり伸びた
Appleは今回、iPhone史上最長のバッテリー駆動時間とうたっている。
eSIMのみのモデルの場合、
iPhone 18 Pro:最大36時間のビデオ再生
iPhone 18 Pro Max:最大45時間
となる。
Proは約15分で最大50%まで有線充電。
Pro Maxでは5分間の有線充電で、約7時間分のビデオ再生が可能としている。
性能もカメラも上がって、最後に電池まで伸びる。
これは普通に強い。
Dynamic Islandも小さくなり、3つの情報を同時表示
Dynamic Islandも変更された。
iPhone 18 Proシリーズではサイズを小さくしながら、最大3つのライブアクティビティを同時表示できる。Face IDは引き続き搭載される。
これはDuoとの違いも面白い。
iPhone Duo:Touch ID
iPhone 18 Pro:Face ID
どちらが上というより、本体構造に合わせて認証方法まで分けてきた。
iPhone 18 Proはいくら?Duoを見ると妙に安く感じてしまう
価格は、
iPhone 18 Pro
256GB:219,800円
512GB:254,800円
1TB:324,800円
2TB:429,800円
iPhone 18 Pro Max
256GB:239,800円
512GB:274,800円
1TB:344,800円
2TB:449,800円
カラーは、
バーガンディ
グレイシャー
シルバー
ブラック
の4色。
予約は9月12日午後9時から。
発売は9月18日だ。
いや、もちろん21万9,800円は高い。
高いんだけど、iPhone Duoの36万4,800円を見たあとだと、
「18 Pro、意外と安いな」
と一瞬思ってしまう。
完全にAppleマジックだ。
Duoと18 Pro、どっちがいい?
これは今回かなり面白い比較になった。
iPhone Duoが向いていそうな人
大画面をポケットに入れて持ち歩きたい。
2アプリを並べて使いたい。
動画やWeb、資料を大きく見たい。
折りたたみという新しい体験そのものを楽しみたい。
Apple Pencilも使いたい。
iPhone 18 Proが向いていそうな人
カメラ性能を最重要視する。
可変絞りを使いたい。
8倍ズームが欲しい。
折りたたみに36万円以上払うほどではない。
従来型のiPhoneとして完成度を求めたい。
僕自身は昨日まで、
「折りたたみiPhone、これは欲しくなるかもしれない」
と思っていた。
もちろん今もDuoはめちゃくちゃ気になる。
ただ、今日18 Proの正式な仕様を見たら、
可変絞り対応のカメラが相当魅力的だ。
Duoに行くか。
完成度の高い18 Proに行くか。
ここはかなり悩ましい。
iPhoneだけじゃない。Apple Watch Series 12もかなり進化
今回のメールにはApple Watch Series 12も載っていた。

新しいS11チップとヘルスセンシングシステムを搭載し、Appleは「ウェアラブルデバイス史上、最も高い精度を発揮する心拍数センサー」と説明している。
心拍数やHRV(心拍変動)をより高頻度で測定し、新たに準備度スコアも導入。
睡眠、運動、心臓の状態など、Apple Watchがますます「時間を見る時計」から「身体の状態を見るデバイス」へ変わっている。
価格は71,800円から。
9月18日発売。
バッテリーは通常使用で最大24時間、低電力モードで最大38時間となっている。
Apple Watch Ultra 4は最大50時間。低電力なら84時間
Ultra 4にもS11と新しいヘルスセンシングシステムを搭載。

通常使用で最大50時間。
低電力モードでは最大84時間。
さらに長時間ワークアウト(最大)では、毎秒GPSを測定しながら最大45時間の記録に対応する。
価格は142,800円から。
9月18日発売だ。
Ultraらしく、登山、ランニング、長時間のアウトドアで「充電を気にしない」という方向がさらに強くなった。
AirPods 5は、普通のモデルにもANCが標準搭載
AirPods 5も面白い。

今回はどちらのモデルにもアクティブノイズキャンセリング(ANC)が搭載された。
価格は、
AirPods 5:23,800円
ワイヤレス充電ケース付きAirPods 5:27,800円
で、9月18日発売。
ANC性能は、ANC搭載AirPods 4と比べて最大1.5倍。
さらに適応型オーディオ、ライブ翻訳、Siri AIにも対応する。
Proではない普通のAirPodsに、ここまで機能が降りてきたのは大きい。
今回のApple Event、主役はDuo。でも「買うなら18 Pro」がかなり強い
昨日の記事を書いた時点では、
「Apple初の折りたたみiPhoneが出る」
という一点だけで十分に大きなニュースだった。
今日、正式発表を見て思ったのは、それより少し複雑だ。
未来を見せたのはiPhone Duo。
今すぐ欲しくなる完成度を見せたのはiPhone 18 Pro。
僕にはそんな印象がある。
Duoは36万4,800円から。
決して気軽に買える価格ではない。
でも、閉じれば普通のスマホに近く、開けば7.6インチ。Split Viewで2つのアプリを並べられ、Apple Pencilまで使える。
これは確かに、今までのiPhoneにはなかった体験だ。
一方の18 Pro。
可変絞り。
3つの48MPカメラ。
8倍の光学品質ズーム。
A20 Pro。
進化した冷却。
最大45時間のバッテリー。
これを見ると、
「折りたためなくても、こっちでいい」ではなく、「むしろこっちが欲しい」
という人もかなりいると思う。
僕自身、今はその気持ちが強い。
昨日の「予想」が一晩で「製品」になった
昨日はまだ、
折りたたみiPhone、本当に出るの?
名前はUltra?
Touch IDになる?
30万円を超える?
発売は遅れる?
そんな記事だった。
一晩たって、答えが出た。
出た。
名前はDuoだった。
Touch IDだった。
36万4,800円からだった。
そして18 Proより約1か月遅れて発売される。
外れたところもある。
当たったところもある。
でも一番面白かったのは、スペックの答え合わせ以上に、
Appleが「なぜ折りたたむのか」までちゃんと作ってきたこと
だった。
大きな画面を作っただけではない。
2つのアプリを並べる。
本体を立てて使う。
Apple Pencilを使う。
閉じて普通のiPhoneのように持つ。
そういう使い方を含めてDuoなのだと思う。
そしてその横で、
「従来型のiPhoneを極限まで磨くとこうなる」
と言わんばかりに、18 Proが出てきた。
この2台は、どちらが上というより、
iPhoneが初めて二つの方向へ大きく枝分かれした
ように見える。
折りたたむ未来へ行くのか。
今までのiPhoneをもっと極めるのか。
僕なら……今のところ、18 Proの可変絞りにかなり心を持っていかれている。
でもDuoも、一度実物を触ってしまったら危ない気がする。
今日も新しい技術を楽しみながら、「すごい」で終わらず、自分なら何に使うのかまで想像してみよう。
愛と感謝を胸に。
バイバイ、またね。
参考にした公式情報
Apple「iPhone Duo」
iPhone Duo公式ページ
Apple Newsroom「Apple、iPhone Duoを発表」
Apple「iPhone 18 Pro / Pro Max」
iPhone 18 Pro公式ページ
Apple Newsroom「Apple、iPhone 18 ProとiPhone 18 Pro Maxを発表」
Apple Watch Series 12
Apple Newsroom「Apple Watch Series 12」
Apple Watch Ultra 4
Apple Newsroom「Apple Watch Ultra 4」
AirPods 5
Apple「AirPods 5」
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