おはよう。MUSICおさむとして、新曲『We Love Family (Full Ver.)』を公開したので、今日はそのお知らせをさせてください。
家族への想いをまっすぐ形にしたオリジナル曲として、この曲を作った。
近くにいても離れていても同じ空を見ていて、いつも、心で僕らはつながっている。
そんな、ごく当たり前で、でもかけがえのない感覚を、そのまま音にした曲だ。
テーマはとてもシンプルで、家族の「愛」と「絆」、そして「今この瞬間の幸せ」。
日々のひとつひとつは、何気なく過ぎていく。
でも、振り返ったときに、それこそが人生のすべてだったと思う。
過去も、今も、これからも。
「家族」という存在が、僕にとっての生きがいであることは、何一つ変わらない。
この曲では、“家族で歌う一曲”として仕上げた。
英語のフレーズには軽やかさや楽しさを、日本語の「みんな大好き」には、ピュアでまっすぐな想いを込めている。
シンプルだけど、何度でも口ずさめる。
そんな曲になっていたら嬉しい。
◾️僕の音楽にできること
音楽って、心にそっと寄り添ったり、ふとした瞬間に思い出を呼び起こしたり、
誰かと同じ気持ちでいられる時間を作ってくれる。
この曲が、誰かの心に、少しでもあたたかさを添えられたら、それだけで十分だと思っている。
◾️ハイレゾ音源を無料配信中
ハイレゾ音源は、無料でダウンロードできます。
↑ downloadリンクからハイレゾ音源をお手元のデバイスに保存できます
◾️制作クレジット
作詞・作曲・歌・演奏・編曲・Mix・マスタリング・イラスト・MV
MUSICおさむ
🅿️2026 MUSIC OSAMU RECORD
◾️歌詞
『We Love Family』 作詞・作曲 MUSICおさむ
We love family
Shalalala lonely day
Runaway? no no no my only way
Baby baby candy honey shiny smile
Loving family all the while
shiny brand new day Shillalah
Lalala now we’re laughing all the way
Lalala sing feel love
You and me
みんな大好き
We love family
家族がただ、元気でいてくれること。
同じ空を見ていること。同じ時代を、同じ世界を生きたこと。
それだけで、本当はもう幸せなことかもしれない。
この曲と一緒に、そんな時間を少しでも思い出してもらえたら嬉しい。
さあ今日も、大事なものを握りしめて。
愛と感謝を胸に、一日を過ごそう。
では、また。
- ✍️AIに曲を作らせるのではなく、AIを「楽器」にする|Project LYDIAから考える音楽の未来

- ✍️初音ミクとは何か|歌えない人にも「歌」を渡し、機械の声が文化になった19年

- ✍️甲本ヒロトとマーシーを見て思い出した、僕の音楽の原点と“感情と心”

- ✍️Sora×Final Cut ProでMVを作る方法|AI動画生成から編集までやさしく解説

- ✍️初心者でも一気に変わるミックス最終工程|ボーカル・キック・スネアから始める音量バランスの基本

- ✍️歌うとボリュームが不自然になる人へ|発声の盲点は「音量」ではなく「響き」だった【ボイトレ基礎】

- ✍️初心者のための作詞作曲と音源制作|今の時代に選べる曲作りの手順

- ✍️弾き語りの音が変わる「ピックの向き」|アコギのトーンを変えるシンプルな右手のコツ

- ✍️弾き語りが急に上手くなるストローク設計|8分・16分の使い分けとバックビート/シンコペで抑揚を作る

- 3拍子と6/8がわからないギター初心者へ:数え方とストロークの設計図(ダウンアップ迷子を卒業)

- ✍️ギターが上手くならない原因は「裏拍」だった|8ビート/16ビート×ダウン/アップ×アクセントでノリが変わる

- 歌ものDTMの鍵盤ミックスOS|音量・EQ・リバーブで“空気の床”を作る

- ✍️歌と弾き語りが一段プロっぽくなる──響き・位相・うねりの土台に「裏」を常に置くと、一気に“音楽”になる

- ✍️素人っぽい歌をプロっぽい歌唱に変える3つのトリガーワード──響き・位相・うねり(歌がうまくなるコツ)

- ✍️DTMのベースは“埋める”と崩壊する──低域を整理して曲を前に進めるための考え方

- ✍️自由は圧倒的な準備からしか生まれない──人前に立って伝える表現の「本番」に共通する、人を動かす真理

- ✍️DTMのドラムミキシングは“立体の設計”で決まる──Logic Proで歌ものを作る僕のドラム哲学

- ✍️弾き語りの上達は“1次”で決まる──右手と発声という“音の源流”を掴めば、表現は別物になる

- ✍️テイラー(Taylor)という現代アコースティック──その魅力と“音に出会う”ということ

- ✍️ カポで音が細くなる理由──失われた帯域と“弾き語りの本質”を取り戻す方法

- ✍️弾き語りを“ただの発表会”から“人の心を動かす表現”へ──感動的な弾き語りに進化するための3つの視点

- ✍️演奏やボーカルテクニックの先にある──ステージ上の“相互関係”としてのライブパフォーマンス。一方通行にならない、“リスナーと一体となる”表現の理想とは

- ✍️【究極のボーカル仕上げ】テクニックを超えて“本物の歌声”に変わる最後のメソッド

- ✍️イヤモニ完全解説──クリック音・返し・ルーティングまで、現場で使えるリアル運用術

- ✍️ライブで“声を届ける”ためのマイキング完全解説──SHURE SM58とKSM8、距離・角度・姿勢・呼吸のすべて

- ✍️ライブで響く声をつくる6つの軸──テクニックを超えた“生の歌”の法則

- ✍️ボイトレの先にあるもの ― ボーカルが越える「感情の壁」 正確脳から感情脳へ、モードを切り替える。

- ✍️音響ノイズを根絶するアース(接地)のすべて──ギター・ベース・エフェクター・PA・PC・家電・心まで“地球とつながる”完全ガイド

- ✍️弾き語りライブ当日のセッティングと転換の極意──効率化とトラブル防止の実践ガイド

- ✍️レコーディングの基本と本質──マイク、ゲイン、そして心
